解く力をつける– category –
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【中学受験国語】入試に出る作文・自由記述のコツ——白紙にしないための家庭の構え
中学受験の国語には、「あなたの考えを書きなさい」と問う課題作文・自由記述の出題があります。本文に答えがないぶん、家庭では何を見ればよいか迷いやすいテーマですが、見るのは「問いに答えているか」「理由がひとつあるか」の2つだけで十分そうです。白紙にしないための家庭の構えを、志望校の過去問確認から順にまとめました。 -
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【中学受験国語】グラフ・会話文・ノート型の新傾向問題——初見で固まらないための家庭の構え
中学受験の国語で増えている「新傾向問題」(グラフ・会話文・複数資料・まとめノート型など)。形式は新しく見えても、問われる中身はふだんの読解と大きくは変わらないことが多いようです。資料は題と軸を先に確認、会話は誰の発言かを整理、そして初見で固まらない構えを——家庭で身構えずに向き合う3つの視点をまとめました。 -
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【中学受験国語】“なんとなく正しそう”が落とし穴——誤り選択肢のよくある作られ方
中学受験国語の選択肢問題で「最後の2つ」を外してしまう原因は、誤り選択肢が“なんとなく正しそう”に作られているからかもしれません。言いすぎ・すり替え・因果ねじれ・一部だけ正しい——よくあるワナの作られ方と、間違い直しで親が一緒に確認するコツを紹介します。 -
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【中学受験国語】抜けた一文を戻す・文を並べ替える問題——「感覚」を「手がかり」に変えるコツ
中学受験国語の「抜けた一文を戻す問題」「文を並べ替える問題」を、感覚に頼らず接続語・指示語・くり返しの手がかりで解く考え方を整理しました。解く順番のコツや、家庭でできる30秒の練習法もあわせて紹介しています。 -
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記述答案の「型」——書く前に決めることで減点が減る
記述答案は「型」を決めてから書くと減点が減ります。文末の形・要素の並べ方・親の添削のコツを具体例つきで解説します。 -
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傍線部問題の攻略法——まず「前後」を読み直す
傍線部問題で答えを探すには、傍線の前後を読み直すのが基本。指示語・キーワードへの注目方法と、家庭で取り組む練習法を解説します。 -
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記述問題ステップアップ——「部分点を確実に取る」書き方
記述問題で0点か満点かではなく「部分点を確実に取る」ことが大切。要素を見つけて組み立てる方法と、親ができる添削のコツを紹介します。 -
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国語の時間配分——テストで「最後まで解ける子」になる方法
国語テストで「最後まで解ける子」になるための時間配分戦略。時間が足りなくなる3つの原因と、読むスピードの目安を具体的に解説します。 -
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抜き出し問題で満点を取る探し方のコツ
抜き出し問題は「探し方」で差がつきます。条件を絞って効率的に正解を見つける3つのコツと、よくあるミスの対策を具体的に紹介します。 -
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記述問題が書けない子への処方箋 — 白紙をなくす5つのステップ
記述問題が白紙になる子は多い。完璧を目指さず「まず1文書く」から始める5つのステップで、白紙をなくす方法を解説します。
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